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本書は、お客様のご参考のために原文の英語版を機械翻訳したものです。

英語版と齟齬がある場合、英語版の定めが優先するものとします。より詳しい情報については、本リンクをご参照ください。

問題を作成する

ECSデータの理解と活用

New Relic のオンホスト ECS インテグレーション は、 Amazon ECS 環境のパフォーマンスデータをレポートし、表示します。ここでは、この統合によって報告されるデータを見つけ、理解し、使用する方法を説明します。

データを見る

ECS統合ダッシュボードを表示するには

  1. one.newrelic.com にアクセスし、 エクスプローラー を選択します。
  2. 左側では、ECSクラスターを検索するか、検索バーにECSクラスターの名前を入力します。
  3. ダッシュボードを表示するには、ECSクラスタに対応するエンティティ名を選択します。

事前に作成されたダッシュボードに加えて、 クエリビルダー を使用して、独自のカスタムクエリやチャートを作成することもできます。このデータを照会する方法については、 Understand data を参照してください。

データのクエリ

この統合によって報告されたデータは、その ダッシュボード に表示され、 クエリ やカスタムチャートやダッシュボードの作成にも利用できます。

この統合では、 EcsClusterSample イベント が報告され、その属性は clusterName, awsRegion, ecsLaunchType and arn です。

その他、問い合わせ可能なデータの種類。

ECS クラスタから報告されるすべてのイベントには、 ecsClusterNameecsLaunchTypeecsClusterArn という属性が含まれています。

以下は、 NRQL クエリの例です。 は、 MyClusterName という名前の ECS クラスタで、 created in us-east-1 で作成された各 Docker イメージに関連するコンテナの数を返します。

SELECT uniqueCount(containerId)
FROM ContainerSample
WHERE awsRegion = 'us-east-1'
AND ecsClusterName = 'MyClusterName'
FACET imageName SINCE 1 HOUR AGO

カスタムクエリとチャートの作成について詳しくは、こちらをご覧ください。

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