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本書は、お客様のご参考のために原文の英語版を機械翻訳したものです。

英語版と齟齬がある場合、英語版の定めが優先するものとします。より詳しい情報については、本リンクをご参照ください。

問題を作成する

NRQL コンソールを使用して、New Relic のどこにいてもデータを照会できます。

NRQLコンソールは、実行中のコンテキストを維持しながら、NewRelicの任意の場所でデータをクエリするための簡単な方法です。サービスの監視、問題のトラブルシューティング、またはプラットフォームの閲覧のいずれの場合でも、NRQLコンソールを使用すると、データを探索して、現在のビューを離れることなく、クリックするだけで表示されているものについて詳しく理解できます。データのクエリを高速化してください。

ヒント

New Relic のクエリ言語である NRQL は初めてですか? ドキュメントで詳細をご覧ください。

NRQLコンソールの使用

ヒント

NRQLコンソールはデフォルトでは表示されません。有効または無効にする場合は、UIの右上隅にあるアバターをクリックして、ユーザー設定に移動します。

NRQL コンソールは、データ探索のためにどこでも利用できる薄くてエレガントなバーです。使い方はとても簡単です。

  1. UIの下部にあるNRQLコンソールをいつでもどこでも見つけることができます。それは遍在しています!

    • NRQL コンソールを使用して、クエリをクリックして確認することもできます。 View query at the ... chart action menu in any widget from your dashboards.
  2. クエリを入力してください。このコンソールには、オートコンプリートとシンタックスハイライトが付いています。

  3. クエリを実行すると、それをビジュアル化したものが表示されます。

    • NRQL コンソールで実行したすべてのクエリは、 「Recent queries」 タブの 「query builder」 に表示されます。
  4. ダッシュボードに結果を保存することができます。

  5. 高度なカスタマイズを行うには、クエリビルダでクエリを開きます。クエリを完成させ、可視化タイプの変更、Y軸の設定、データのフォーマットなどを行うことができます。

  6. 問い合わせが終わったら、コンソールを最小化して、後で必要になったときに問い合わせを残すこともできますし、 x を押して問い合わせを消去することもできます。

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