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本書は、お客様のご参考のために原文の英語版を機械翻訳したものです。

英語版と齟齬がある場合、英語版の定めが優先するものとします。より詳しい情報については、本リンクをご参照ください。

問題を作成する

SNMPデータ監視を設定する

ネットワークデータをNewRelicに送信するようにネットワークデバイスを設定します。

SNMPデータを追加する

前提条件とサポートされているSNMPバージョン

NewRelicの前提条件

Linuxホストの前提条件

  • ホストへの SSH アクセス
  • アプリケーションとサービスをインストール/削除するためのアクセス
  • ネットワークの前提条件で定義されているネットワーク アクセス

callout.Host-based SNMP trap receiver

SNMP トラップを受信するには、KTranslate は UDP 162 にバインドする必要があります。ホストベースのインストールでは、インストール プロセス中に次のコマンドが含まれます。実行すると、KTranslate は昇格された権限で実行されます。

sudo setcap cap_net_bind_service=+ep /usr/bin/ktranslate

Docker にデプロイする場合

  • Linux ホストにインストールされたDocker
  • コマンドライン経由で新しいコンテナを起動する機能

SNMPデバイスの前提条件

ktranslatedockerコンテナからのSNMPポーリング用に構成されたネットワークデバイス。基本的なSNMP構成のサンプルは、次の場所にあります。

ネットワークセキュリティの前提条件

方向

ソース

行き先

ポート

プロトコル

アウトバウンド

Docker ホストのみ

ktranslate DockerHubまたはQuay.ioのイメージ

443

TCP

アウトバウンド

Linux または Docker ホスト

New Relic Metric API USエンドポイント: https://metric-api.newrelic.com EUエンドポイント: https://metric-api.eu.newrelic.com

443

TCP

アウトバウンド

Linux または Docker ホスト

New Relic Event API USエンドポイント: https://insights-collector.newrelic.com EUエンドポイント: https://insights-collector.eu01.nr-data.net

443

TCP

アウトバウンド

Linux または Docker ホスト

New Relic Log API USエンドポイント: https://log-api.newrelic.com EUエンドポイント: https://log-api.eu.newrelic.com

443

TCP

アウトバウンド

Linux または Docker ホスト

SNMPポーリングのターゲットデバイス

161(デフォルト)

UDP

アウトバウンド

Linux ホストのみ

rpm または deb パッケージをダウンロードするための packagecloud.io (Docker ベースのインストールには不要)

443 (デフォルト)

TCP

インバウンド

SNMPトラップデータのソースデバイス

Linux または Docker ホスト

162(デフォルト)

UDP

サポートされているSNMPバージョン

当社のネットワーク監視コンテナは、SNMPのすべてのメジャーバージョン(v1、v2c、およびv3)をサポートしています。さらに、SNMP v3は、次の認証およびプライバシー設定をサポートしています。

NewRelicでSNMPデータ監視を設定する

  1. one.newrelic.com > Add more data に移動します。

  2. [ネットワーク監視]が表示されるまで下にスクロールして、[ SNMP ]をクリックします。

  3. NewRelicの手順に従います。

    one.newrelic.com > データを追加 > ネットワーク監視 > SNMPを選択して、SNMP データ監視を設定します。

  4. NewRelicでネットワークパフォーマンスデータを視覚化します

While you wait for your data to come in...

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SNMPトラップのコレクション

すべての SNMP ポーリング エージェントがこのパッシブ リスナーを実行するため、トラップ収集専用のエージェントを実行する必要はありません。

Ktranslate は UDP ポート 1620 で着信 SNMP トラップをリッスンしますが、 docker run...コマンドでポート リダイレクトを使用して、ホストの UDP 162 に送信されたパケットをコンテナーの UDP 1620 にリダイレクトできます。

bash
$
docker run -d --name ktranslate-snmp --restart unless-stopped -p 162:1620/udp \
>
-v `pwd`/snmp-base.yaml:/snmp-base.yaml \
>
-e NEW_RELIC_API_KEY=$YOUR_NR_LICENSE_KEY \
>
kentik/ktranslate:v2 \
>
-snmp /snmp-base.yaml \
>
-nr_account_id=$YOUR_NR_ACCOUNT_ID \
>
-metrics=jchf \
>
-tee_logs=true \
>
-service_name=snmp \
>
nr1.snmp
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