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本書は、お客様のご参考のために原文の英語版を機械翻訳したものです。

英語版と齟齬がある場合、英語版の定めが優先するものとします。より詳しい情報については、本リンクをご参照ください。

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トラブルシューティングのためのログの生成(C SDK)

問題

C SDKでインスツルメンテーションされたアプリケーションで、New Relicにデータを送信する際に問題が発生したが、原因がわからない。

解決策

New Relic C SDK とそのデーモンには、独自のログがあります。

  • C SDK ログ: これらのログは、New Relic C SDK API コールを使用してコードをインスツルメンテーションした際のエラーにより生成されます。
  • Daemon logs: New Relic へのデータ送信に関するログです。

トラブルシューティングのためには、最高レベルのログを生成することをお勧めします。

  1. C SDK logverbose レベルに設定し、 daemon logdebug レベルに設定します。
  2. 両方のログを5~10分程度実行します。
  3. トラブルシューティングのためにログを生成した後は、C SDKとデーモンのログをデフォルトレベルに戻してください。

注意

ログレベルを上げると、大きなログファイルが作成され、パフォーマンスに影響を与える可能性があります。トラブルシューティングに必要な範囲でのみ、このレベルのログを生成してください。

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