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本書は、お客様のご参考のために原文の英語版を機械翻訳したものです。

英語版と齟齬がある場合、英語版の定めが優先するものとします。より詳しい情報については、本リンクをご参照ください。

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問題

エージェントは動作していますが、 インフラストラクチャ モニタリング UI では、インフラストラクチャ エージェントから収集したイベント、メトリクス、またはアトリビュートの一部について、予期しないデータが表示されます。

トラブルシューティング

インフラストラクチャエージェントには、オンデマンドで有効にできるトレースレベルのログが含まれており、複雑なシナリオのトラブルシューティングに役立ち、予想されるデータが予想どおりにホストを離れているかどうかを判断できます。この設定は非常に迅速に大量のデータを生成するため、トラブルシューティングの目的で一時的にのみ有効にすることをお勧めします。

  1. newrelic-infra.yml構成ファイルを編集し、ログを有効にするために必要なフラグを追加します。たとえば、デフォルトのログファイルパスですべてのトレースログを有効にするには、次のようにします。

    log:
    level: trace

インフラストラクチャエージェントバージョン1.26.0以前では、異なるログ設定が必要です。

verbose: 1
trace:
# v3.submission enables detailed logging for events, examples: SystemSample, NetworkSample, etc.
- v3.submission
# dm.submission enables detailed logging for integrations using Dimensional Metric format.
- dm.submission
  1. あなたのinitシステム を使って、エージェントサービスを再起動してください。

  2. 新しいトレースログラインを確認し、Telemetry Data Platformに送信されるデータを確認します。

v3.submissionが有効な場合のログ例。

time="2021-12-28T09:27:28Z" level=debug msg="Sending events to metrics-ingest." component=MetricsIngestSender key=... numEvents=3 postCount=1 timestamps="[2021-01-01 09:27:28 +0000 UTC]"
time="2021-12-28T09:27:28Z" level=debug msg="Preparing metrics post." component=MetricsIngestSender postCount=1
time="2021-12-28T09:27:28Z" level=trace msg="[{\"EntityID\":111,\"IsAgent\":true,\"Events\":[{\"eventType\":\"SystemSample\",\"timestamp\":1640683648,\"entityKey\":\"...\",\"cpuPercent\":0.2004008016032026, ...}]" feature=v3.submission
time="2021-12-28T09:27:29Z" level=debug msg="Metrics post succeeded." component=MetricsIngestSender postCount=1
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