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本書は、お客様のご参考のために原文の英語版を機械翻訳したものです。

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問題を作成する

setPageViewName(ブラウザエージェントAPI)

構文

newrelic.setPageViewName(string $name[, string $host])

ページビューをグループ化して、URLの構造を助けたり、URLのルーティング情報を取得したりします。

要件

エージェントのバージョン nr-593 以上。

説明

カスタマイズされたページ名は、URL構造が有用なグループ化を提供していない場合や、ブラウザエージェントがルーティング情報が保存されているURLの部分をキャプチャしていない場合に、ページビューをより効果的にグループ化するのに役立ちます。 PageView event を照会するとき、カスタム名は browserTransactionName 属性として公開されます。カスタム名は、ブラウザモニタリングのUIにも表示されます。

カスタマイズされた ページビュー名 をページURLの代わりに使用するには、名前をスラッシュで区切った文字列としてフォーマットします。この呼び出しは、 window load イベントが発生する前に行うと、正しく表示されます。

ヒント

このAPIコールは、ブラウザの標準ページビューのデータおよび PageView イベントに適用されます。SPA のページビューと BrowserInteraction イベントにカスタム名を設定するには、 SPA: setName を参照してください。両方のコールを同時に使用することをお勧めします。

パラメータ

パラメーター

説明

$name

文字列

必須項目です。使用するページ名です。半角英数字で入力してください。

$host

文字列

オプションです。デフォルトは http://custom.transaction 。通常は、 host をサイトのドメインURIに設定します。

これらのカスタムトランザクションをさらにグループ化するには、カスタム ホスト を提供してください。そうしないと、ページビューには、デフォルトのドメイン custom.transaction が割り当てられます。名前の中のセグメントがまだ表示されていない場合は、 URL allow list settings に明示的に追加する必要があります。

newrelic.setPageViewName('/login')
// Or
newrelic.setPageViewName('/login', 'https://www.myapp.com')
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